2018年07月18日

きんちゃくポーチ

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つつむ巾着ポーチ
こんなものを買ってみました ^^


通勤カバンでカメラを持ち歩くときに、これまではラッピングクロスで包んでいたのですが、これが面倒だったんです。
そこで見つけたのが、この巾着ポーチ。。。
クッション性の生地でできた袋ですから、サッと突っ込めば終了!

まぁ〜 なんて便利なんでしょ(笑)



カラーは何色かあったのですが、おじさんには唐草模様がいいかな? なんて選んでみました ^^




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袋の大きさは、W170×H205mm ですが、マチの部分がゆったりとした幅広にできていたので、見た目以上に収納力がありました。




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カメラを入れると、こんな感じ!

カメラバッグを持ち歩けないときに便利ですよね。。。



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2018年07月14日

85mm F1.4 というレンズ

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f2.2 ss1/500 この自然なボケ感がいいですね

MINOLTA 85mm F1.4
先日、「DOBUITA STREET」 の記事の中でも、古いレンズと紹介していたレンズです。
もう20年以上前になるのですが、ミノルタのフィルム一眼レフ用に発売されたAFレンズなんですよね。



当時は、キットのズームレンズくらいしか持ってなかったもので、この明るい単焦点レンズで写した写真の背景ボケに、「なんか凄いぞ! 上手くなったんじゃない?」なんて感動したものだったんですよね。
まぁ、初めて一眼レフカメラを持った人が陥りがちな、アレなんですけどね(笑)


ただ当時は、フィルム代や現像代といった費用が掛かったもので、レンズ性能を把握できるほど写真が撮れなかったのも事実で、
上手に撮れたのは、半分は「運」みたいなところもあったんです ^^;

デジタルカメラになって、写すだけなら何枚撮ってもお金が掛からないなんて、凄い時代になったものですよね。




そんな MINOLTA 85mm F1.4 レンズをスナップや風景写真に使えないか?
と思い、いつもの公園でテストを兼ねて試し撮りをしてきました。




180714_02wl.jpg
f1.4 ss1/6400

F1.4 の背景ボケ
遠くの点光源が玉ボケになっているのですが、輪郭が浮き出て玉ねぎボケに感じますね。



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f2.2 ss1/6400



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f4.5 ss1/2000




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f2.2 ss1/8000

F2.2で撮ってますが、絞らなくてもよく写るな〜 って印象ですね。




180714_06wl.jpg
f1.4 ss1/2500

あるシチュエーションを想定して撮った1枚。
う〜ん、この感じですね。

85mm f1.4 は、ポートレートレンズなんて言われますが、スナップ写真や風景写真にも良さそうですね。
MFですけど、これからどんどん使おうと思います。。。




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2018年03月15日

サードパーティー製Eマウントレンズに期待 / CP+ 2018レポート

180315_01wl.jpg
 
開発発表されたタムロン28-75mm F2.8 Di III RXD (Model A036)


今年のCP+では、SONYのミラーレスカメラ向けに、レンズメーカーのシグマとタムロンが参入するとの発表が行われました。
シグマのレンズは、基本的に従来のArtレンズシリーズのフランジバックをEマウント用に加工したものとの印象ですが、注目はタムロン!


タムロンは、今後展開するであろう、CanonやNikonのミラーレスカメラも視野に入れ、1から開発したらしいですから、期待が持てます。
しかもその性能は、SONYの純正レンズGMシリーズを目指し、販売価格は半分程度というのですから、発売が待ち遠しいですよね。


SONYのミラーレスカメラ用レンズは、現在のところメーカー純正レンズしか存在しておらず、言わば売り手市場。
中古レンズにしても、新品と価格が変わらないほど高騰しているのが現状なんです。
そんなレンズ市場に、サードパーティー製レンズが参入してくれれば、レンズの選択肢も増えて価格も落ち着くと思うんですよね。


ここで紹介したタムロンレンズは、2018年中頃発売予定なんですって。
自分としては、大いに期待しちゃいますね。。。


CP+ 2018 長々お付き合いいただきまして、ありがとうございました。




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2018年03月14日

注目のレンズ NOKTON classic / CP+ 2018レポート

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 このコンパクトさが、いい感じでしょ♪



今回の CP+ でどうしても手にしてみたかったのが、このレンズ。
Voigtlander NOKTON classic 35mm F1.4 Eマウント

今年になり、コシナよりようやく販売されたMF(マニュアルフォーカス)レンズなんです。
もともとは、銘玉と言われた古いレンズなのですが、クラシックレンズの味わいを残しつつ現代のカメラにマッチングさせたレンズなんですって。



メーカーさんの資料によると
個性的で美しい描写を得るべく、伝統的な対称形のレンズ構成を採用しながら最新の光学技術で再構築。
超高屈折ガラスの採用により、コンパクトなサイズで大口径を実現しています。
だそうです。。。


個人的には、コンパクトで写りのいいレンズが好みで、そんなレンズはないかな〜 なんて、いつも気にしているんですよね。
そこで目に留まったのが、このレンズってことなんですよね。


そんな期待を込めて、さっそく試写させていただきました。



180314_02wl.jpg

F5.6 で撮影してみました。
どんなレンズでも、F5.6〜F8 くらいに絞ると描画性能が格段によくなって、キリっとしてきます。

ピントを手前の花に合わせているので、花の後ろはトロ〜んと溶け出してますよね。
このトロ〜んが、自分には大切な要素でもあります ^^



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絞り開放 F1.4 で撮ってみました。

すると、、、なんだか背景がザワザワしてませんか?
これが、このレンズの特徴(味)なのかもしれませんが、ちょっと受け入れ難い描写に感じます。



180314_04wl.jpg

同じく F1.4 で前ボケを入れてみました。

前ボケは、ふんわりと写っているのですが、やはり後ろボケがザワザワしてますよね。


そんなわけで Voigtlander NOKTON classic 35mm F1.4 Eマウント
個人的に求める描写ではなかったな〜 って印象でした。

レンズは、使ってみないとわからないものですね。。。



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2018年03月13日

SONY 多灯フラッシュを試す / CP+ 2018レポート

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昨年に引き続き、SONYブースで行われていた「多灯フラッシュ」の体験会。
今年は、どうしても体験してみたくて、、、並びました〜 ^^;


自分の中のフラッシュは、逆光の補正程度の位置づけなんですよね。
しかも、今使っているカメラに装着できるフラッシュなんて持っていないんです。
最近フラッシュを使った記憶は、カメラ内蔵のフラッシュを雪の日に使ったくらいでしょうかね ^^;


ただ巷でフラッシュを使った作例を拝見すると、人物の背後から強い光を放ち、被写体のシルエットを浮かび上がらせたり、影をコントロールして立体感を増したりと、工夫次第で凄いな〜って感じる作例をたくさん見かけます。

体験会ですが、どんな写真が撮れるのか!? 興味津々で撮影してきました。



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撮影者の構図やピント位置などが、モニターに映し出される仕組みになってました。

コレ、、、この人こんな構図で撮ってるんだ〜 なんて見られちゃうんですよね、、、
ちょっと恥ずかしかったですね ^^;



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今回使用できたのは
カメラに装着した白のメインフラッシュ
左からは、青のフィルムを装着したワイヤレスフラッシュ
右からは、赤のフィルムを装着したワイヤレスフラッシュの3本を、メインフラッシュで光量までコントロールするシステムなんですって。



180313_05wl.jpg

いや〜 いい経験になりました。

何よりも驚いたのは、モデルさんのキメポーズだったんですけどね ^^
テンポ良くポーズと視線を変えてくれるモデルさん。
そのリズムに合わせて次々にシャッターを切って行くのですが、これが心地よい。

テレビで雑誌の撮影風景なんて見たことがあるのですが、まさにあの感じなんですよね。



まずいです、踏み入れてはいけない世界を見てしまった気がします ^^;




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2018年03月12日

SONY α7Mark3 瞳AFを試す / CP+ 2018レポート

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 SONY α7Mark3 + SEL24105G

CP+ 2018の開催直前に発表された、SONY α7Mark3

これまでのSONYの戦略では、このようなイベントに連動して新製品が発表されることはなかったのですが、
今年はCP+開催3日前に α7Mark3 が発表されたんですよね。
これには、みなさん驚いたのではないでしょうか!?



その効果もあってか、今年のSONYブースは注目度 No.1となってました。
そんな注目のブースで α7Mark3で進化した「瞳AF」を、さっそく試してきました〜 ^^




瞳AF(ひとみオートフォーカス)
人物の撮影では、顔にピントを合わせるのが基本!
できれば目にピントを合わせられれば、最高なんです。
[瞳AF]は、カメラが瞳を検出して自動でピントを合わせる便利な機能なんですよ。




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お姉さん、うつむいたってムダ!、、、「瞳AF」は、あなたの瞳を追い続けますよ。
たとえ後ろを向いて瞳を見失ったとしても、カメラに振り向いた瞬間から瞳を捕らえるんですから〜(笑)


ここまで精度がいいと、ファインダーを覗いているだけでワクワクしますね。




180312_03wl.jpg

カメラの前に花が飾られてましたが、花の影から狙ってもなんのその「瞳AF」が瞳を見失わないんですよ スゴっ




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進化した 瞳AF
自分は、人を撮ることが少ないのですが、子供のいる方やポートレートが趣味の方には、いい機能だと思いますよ。。。



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2018年03月11日

CP+ 2018

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パシフィコ横浜で行われた、カメラと写真のワールドプレミアショー「CP+」に行ってきました。


2010年から開催されているこのイベントですが、開催期間の3月1日から3月4日の延べ4日間の来場者数は過去最高の6万8千人を記録したんですって、、、スゴッ!
最近は、「インスタ映え」なんて言葉が流行語大賞になるくらいですから、特に女性を中心にカメラ人気が沸騰していることが、伺えます。

以前は無骨な男性が、キャンギャルを囲んで写真を撮っている姿ばかりが目に付いたものですが、今年はデジタル一眼を持ったカメラ女子がたっくさん!
以前イルミネーションを撮りに行ったときにも一眼持っている女性が多いな〜 って思ったのですが、やはり今日のカメラ業界を牽引しているのは、女性ってことなんでしょうね。。。



そんな今年の CP+ 、やはり気になるのは新製品なんですよね ^^
SONYユーザーの自分は、CP+ 開催直前に発表になったカメラ α7Mark3 が気になって仕方がない ^^;

その気になる商品の話題は、後日伝えするとして、まずは会場の様子を。




180311_02wl.jpg
 上の段では、望遠レンズで試し撮り みなさん高価なレンズに釘づけです ^^

CP+ は、各メーカーがこのような商品に触れる機会を提供してくれる場でもあるんですよね。
そんな商品に触れると、欲しくなるんですよね〜 う〜ん、危険だ ^^;



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 今年もFUJIFILMの展示写真がお気に入りでした



180311_04wl.jpg

着物を着た女性のポートレート写真なのですが、どこか魅かれるんですよね。
視線なのか、口元なのか、着物に落ちた影なのか、、、

なんだろう、、、




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 アタシには、こんな発想はないぞ ^^;

CP+ 2018
今年は、商品を見てさわっただけでなく写真家の方のセミナーにも参加してみたりと、
盛りだくさんの内容を満喫!
物凄〜く楽しいイベントでしたよ。。。


過去記事
CP+ 2017
CP+ 2016
CP+ 2015



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2018年02月25日

イージーオーダーで作るカメラストラップ

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 こんなキュートなラッピングで届きました


カメラストラップを新調しました。

カメラストラップ
自分は、短く調整したストラップをたすき掛けにして持ち歩いているのですが、この持ち方をすると市販の商品では、ストラップベース(首や肩にかける部分)が長すぎて調整しきれないものが多いんです。
そこでストラップベースの短いものを探すと、短いイコール小さなカメラ用? ということなのでしょうか、
先ひも(カメラに通すひもの部分)の細いものしかなかったりで、しっくりこないんですよね。


そんな中ストラップを物色していたら、イージーオーダーで組み合わせが可能な商品を見つけました。

203 Camera Straps ブラックナイロン ショートストラップ


この商品、ストラップベースの幅や長さと先ひもの幅を組み合わせでオーダーできる商品でした。
カラーは黒一色ですが、裏面がスエード調の柔らかい滑り止め素材となっていて、撮影の際に手首に巻きつけてもしっくり来そうなんです。

しかもイージーオーダーなのに、価格は2000円以下とリーズナブル!
別途送料は必要ですが、我侭が叶うのですから一目惚してしまいました。。。



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 ナイロン素材の表面とスエード調の裏面 この質感がいいんですよ

ストラップベースは、3cm幅で長さ65cmをチョイスしてみました。



180225_03wl.jpg
 先ひもには皮製のループが付いてきます

先ひもは、カメラの三角リングに合わせ10mm幅でオーダーしました。


黒一色だとちょっと地味かな? なんて思ったのですが、おじさんにはこれで十分ですね。
何よりも柔らかく、使ってみるとしっくりくるので、いい買い物をしたなぁ と思います。。。




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2018年01月30日

OLYMPUS PEN カメラ内現像を試す

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 カメラ内で jpg 画像をトリミング、、、できたじゃない ^^

いつもはPCで写真の編集をしているのですが、必要に迫られてカメラ内で画像編集をしてみました。
一応取扱説明書に目は通したものの、やってみないことには何が出てくるかわからない、、、でしょ(笑)

そこで本日のお題は
@撮影時にホワイトバランス(WB)を指定する
A撮影時に補正値を指定する
B撮影時にカラーとモノクロを指定する
Cカメラ内トリミングを試す
Dカメラ内RAW現像とjpg編集を試す

この5つのお題、普段は何一つ設定していないんですよね。
できるかな〜 ^^;


使用したカメラは OLYMPUS PEN E-PL6



180128_02wl.jpg
 プラス補正の写真をマイナスに振ってモノクロで出力

いろいろ試した結果
jpg編集は、カラー写真のモノクロ変換と、トリミングができることを確認。
RAW現像は、こちらは自由度が高く、補正、ホワイトバランス、モノクロ変換などできたのですが、トリミングができないことが判明。
トリミングについては、RAWから書き出したjpgをトリミングすれば解決ってことらしい。


普段は使わないカメラ内現像ですが、後日使うことになるんですよね。
もう少し練習を重ねないといけませんね。。。


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2018年01月20日

α57修理 透過ミラー交換

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AFターゲットのイメージ (メーカーさんからお借りしました)


2016年の秋に会社の同僚より譲り受けたカメラ、ソニーα57
AF(オートフォーカス)ターゲットと呼ばれるピントを合わせたい位置の四角い枠を選んで撮影するのですが、左右の端の方を選ぶとピントが合わないんです。


そこで、レンズを外してAFセンサーにレンズを通った像を反射する鏡の汚れを、濡れた布でゴシゴシ拭いてみたのですが、、、
フィルム時代のカメラは硬い鏡だったものが、このカメラは光が透過する柔らかい樹脂だったらしく、見事にタルミとシワができてしまいました〜 (←やっちまった ^^;)

しかし、中央のAFターゲットなら問題なく使えていたので、しばらくはそのままで使っていたのですが、やはり不便なんです。
そこで、昨年の暮れに思い切って修理に出しました。


修理代 4600円ほど、やはりシワの寄った透過ミラーが原因でピントが合いにくかったんですって。
今では、快適に使えるようになりました。。。



180120_02wl.jpg
 交換した透過ミラー 下端に写る線がシワになった傷なんです



180120_03wl.jpg
 修理後のカメラ、透過ミラーが写らないほど綺麗に透き通ってます ^^

2012年モデルのカメラでしたので、一時は買い替えの文字も浮かんだのですが、まだまだ使えそうです。
今年もイベント番長として活躍してもらいましょう!
使えるうちは、大事に使っていきますよ〜。。。



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